中国エステ、チャイナエステ、アジアンエステ、、、
呼び方すらはっきりしていませんが、
「リラクゼーション店と謳い、中国系の女性がマッサージ + αのサービスをしてくれる店」
は確かに存在しています。
管理人(江口)私は、チャイエスと勝手に呼んでいます。
今回は、そんなディープな香りのするお店の魅力について語りたいと思います。
中国エステ店の特徴
冒頭でも述べた通り、表向きには「リラクゼーション店」と書かれており、HPをみても
「回春マッサージや風俗的なサービスは一切ございません。」
と書かれています。
しかし、私は断言したいです。
中国エステは抜くところである!!!
本題ですが、いわゆる中国エステと呼ばれるお店の特徴は以下の通りです。
- リラクゼーションと書かれている
- 基本的なコースは泡洗体、アカスリ、指圧、オイル、リンパ等
- 雑居ビルの3F以上にあることが多い
- 中にはマンションの一室のような場所にあることも
- スタッフは中国人っぽい女性が基本1人
中国エステ店のサービスの実態
続いて、中国エステ店の基本的なサービスの流れをご紹介します。
お店に近づく or 呼び鈴を鳴らすと



ドウゾ〜
と中へ通されます。
靴を脱ぎ、ソファに案内されると料金表を見せられます。



お兄さん、初めて?コースどれにする?
基本的なコースの相場は大体8,000円前後です。
コースを選ぶと、部屋へ案内されます。
部屋は、薄暗く静かなBGMがかかっており、床に布団が引いてあるようなタイプがほとんどです。
そこでバスタオル1枚の状態になり、貴重品をポーチに入れてシャワーへ案内されます。
シャワーでは主に下記の3パターンがあります。
- 自分だけで身体を洗うパターン
- 女性が身体を洗ってくれるパターン(基本こちらからのお触りはなし)
- そのままシャワールームにベッドがあり、泡洗体やマッサージをしてくれるパターン
シャワーが終わると再び部屋に戻り、うつ伏せからマッサージが始まります。
最初は普通のマッサージですが、徐々に下半身部分のマッサージに移っていき、仰向けになるころには息子も臨戦態勢になっています。
そしてかなり昂ってきたところで、



お兄さん、プラス〇〇円で手でシテあげるよ
この一言で誘惑に負けると、抜きありプレイが開始します。
ここの値段はお店によって異なりますし、サービスの内容も異なります。
つまり、中国エステは、
ほぼ100%裏オプションを持ちかけられ、結果的にかなりの高額で抜いてもらうことができるお店となっています。
中国エステの魅力とは
1万円以上かけて、手で抜いてもらうだけの場合もある中国エステ。その魅力とは何なのか。。
私が考える中国エステの魅力についてお伝えしていきます。
滲み出るアングラ感
中国エステの最大の魅力は、滲み出るアングラ感です。
雑居ビルの一室でひっそりと営業しているお店に入るときは、



(本当にここに入って大丈夫なのか、、?)
というある種スリルのような体験を味わうことができます。
部屋に女性と2人でいるドキドキ感
また、基本的に店内にいる女性は1人のことが多いため、
「この部屋に自分と女性しかいないドキドキ感」
もあったりします。
そしてシャワールームはよくある一般家庭の浴室に近いので、風俗店とは違う生活感のようなものも感じられます。



ここはデリヘルと少し異なる良さだと思っています。
女性はナイスバディが多い
女性は年齢が少し高めな時もありますが、基本的には綺麗でナイスバディな女性が多いので、薄暗い個室に2人きりでマッサージされるとやはり興奮します。
裏オプションの料金にもよりますが、おっぱいへのお触りOKだったり、挿入ありの場合もあったりします。



あくまで個人の感想です笑
まとめ:中国エステは他にはない魅力がある
以上、簡単ですが中国エステの魅力についてまとめました。
ただ抜いてもらうだけならピンサロやオナクラに行く方が遥かにコスパは良いです。
しかし、中国エステは独特の雰囲気や、表向きは風俗店ではないという背徳感のようなものも味わえる唯一無二の存在であると思っています。
シンプルに高くなるのであまりお勧めはできませんが、気になる方は少しお金を多めに持って訪れてみてはいかがでしょうか?



「地名 + メンズエステ」等で調べると見つかりやすいです!

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